日光東照宮・明治の館@2019年6月

DSC09682_2019-06-29DSC09652_2019-06-292

今年6月恒例の団体旅行。 日光お決まりのコースで日光東照宮、明治の館でランチ、華厳の滝というコース。 ただし華厳の滝はあいにくの小雨と霧のため見ることができず、そのまま新幹線で帰京となりました。

鬼怒川温泉・金谷ホテルの朝食

朝風呂を浴びた後、宴会場に集まってみんなで朝食。 ふだんはこんな和食系の豪華な朝食は食べませんが、温泉旅行ならではのもの。

DSC09637_2019-06-29DSC09638_2019-06-29DSC09639_2019-06-29DSC09640_2019-06-29DSC09641_2019-06-29DSC09642_2019-06-29DSC09643_2019-06-29DSC09644_2019-06-29

日光東照宮

あいにくの雨でしたが、金谷ホテルを後にしてバスで東照宮へ向かいます。 東照宮なんて何十年ぶりだろう?

DSC09645_2019-06-292019-06日光東照宮陽明門チケット12019-06日光東照宮陽明門チケット2DSC09646_2019-06-29DSC09647_2019-06-29DSC09648_2019-06-29DSC09649_2019-06-29DSC09650_2019-06-29

見ざる言わざる聞かざる

有名な小さな彫刻です。 これ以外にも似たようなモチーフの彫り物がいくつもありました。

DSC09652_2019-06-29DSC09653_2019-06-29DSC09654_2019-06-29DSC09655_2019-06-29DSC09651_2019-06-29

陽明門近辺

DSC09656_2019-06-29DSC09657_2019-06-29DSC09658_2019-06-29DSC09659_2019-06-29DSC09660_2019-06-29DSC09661_2019-06-29DSC09662_2019-06-29DSC09663_2019-06-29DSC09664_2019-06-29DSC09665_2019-06-29

眠り猫

DSC09667_2019-06-29

ランチ@明治の館


1977年からなのになぜか明治の館?

DSC09669_2019-06-29DSC09670_2019-06-29DSC09671_2019-06-29

閑静な日光不動苑に建つ「明治の館」は、蓄音機を日本に初めて紹介したアメリカの貿易商F.W.ホーンの別荘として建造された明治の時代の息吹を今に伝える石造りの洋館レストランです。
洋館の扉を開くとそこには文明開化が織りなした気品溢れる空間が広がっています。
現代の日光を旅して明治に出逢う。
明治の時代が作り上げた極上の洋食を楽しみながら、時空を超えたひとときをゆっくりとお過ごしください。
<明治の館は2006年登録有形文化財に登録されました。>

オードブル

DSC09672_2019-06-29DSC09673_2019-06-29DSC09674_2019-06-29

カバとシャンパン

DSC09675_2019-06-29DSC09676_2019-06-29DSC09677_2019-06-29

カボチャのスープ

だったかな?

DSC09678_2019-06-29

湯波と干瓢のサラダ

これはユニーク

DSC09679_2019-06-29DSC09680_2019-06-29DSC09681_2019-06-29

ステーキ

とちぎ和牛サーロイン

DSC09682_2019-06-29DSC09683_2019-06-29DSC09684_2019-06-29

デザート

チーズケーキとシャーベット

DSC09685_2019-06-29DSC09686_2019-06-29DSC09687_2019-06-29

新幹線で帰京

帰りは宇都宮駅までバスで行き、新幹線で帰京しました。 やはり新幹線は速い!

コメント

Since 2018年5月4日