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一人ランチ@四川豆花飯荘@2020年3月

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非常事態宣言が発出される前の週、3月末に定点観測地点、新丸ビルの四川豆花飯荘で食べた一人ランチ。 この後は非常事態宣言の発出に伴い新丸ビルも丸ビルも閉鎖されてしまったため、食べに行くことはできなくなりましたが。

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メニュー

例によって井上シェフにお任せです。 最近はこのようにちゃんとメニューも用意しておいてくます。

前菜六種盛り合わせ

今回の写真は、最初が古いデジタルカメラソニーのTX30、続いて新しい方のカメラ同じくソニーのW350で撮影しています。


今回変わっていたのは、牛スネ肉の煮込みと


あなごの湯葉巻

渡り蟹とフカヒレの姿煮

味変用に黒酢が供されました。 美味しい!

ミル貝と旬野菜の炒め

結構大きなミル貝で、バンクーバーの中華料理屋でよく食べた巨大ミル貝を思い出しました。 でもこのミル貝は愛知県産だそうです。

天然海老のオブラート揚げと小籠包

春巻きみたいに見えますが、オブラートみたいない薄皮で揚げてあるみたいです。

梅山豚の東坡肉

中華料理の有名なシェフ、脇屋氏が生産に関わっている梅山豚だそうです。 以前は出荷量が少なく入手が難しかったそうですが、最近はそれなりに出てきているみたい。 そういう仕入れルートを井上シェフが持っているのかな。 美味しい豚肉でした。

桜鯛のステーキ

ステーキというかソテーというか、バター風味です。

泡菜と牛ヒレ肉の麻辣煮込みスープ

これは変わっています。 牛肉の麻辣煮込みスープでごはんを食べさせるという趣向。 なかなか美味しい。

デザート

フルーツ杏仁豆腐と自家製チョコピールみたいなものなど。 例によって特製コーヒーを出してくれました。


まだあと1ヶ月も行けないかと思うと憂鬱になりますが、まあ致し方ありません。

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