リブアイランチ@ウルフギャング丸の内@2020年9月

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先日のランチ@ウルフギャング丸の内。 知人女性2人を誘って行ってきました。 今回はリブアイステーキ、1人300g程度。

一休メニュー

ここは割と高い料金設定なので、すべて込み込みの一休メニューを使うと便利です。 今回のメニューはこちら。

■1ドリンク
 グラスワイン 又は ソフトドリンクからお選びいただけます。
<お料理>
■前菜
 シーザーサラダ
■メイン
 熟成リブアイステーキ(300g前後)
 マッシュポテト
 クリームスピナッチ
■本日のデザート
■食後のお飲み物
 コーヒー又は紅茶
料金(消費税・サービス料含む) 21,600円

アラカルトにすると

平日ランチメニューをみると、5500円のサーロインのお試しコースがあるのですが、これにはサラダしかついていません。
これに飲み物とデザートとコーヒーをつけると、すぐにそれだけで3000円くらいになってしまいます。
ということは5500円+3000円+10%消費税=9350円となってしまい、一休メニューがお得であることがわかります。
もっとも私一人で食べるときなんか、そんな細かいことは気にしませんので、堂々とアラカルトで好きなものを頼みますが、他の人との会食となるとそうもいきません。

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クランベリージュース

飲み物はクランベリージュース。 グラスワインでもよかったのですが、この日は午後も引っ越し作業で忙しいため、あえて遠慮。

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シーザーサラダ

これはふつうですね。

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リブアイステーキ

サーロインと違って、ジュージューのお皿に乗ってくるわけではありませんが、3人分、約900gの骨付きリブアイは見た目も豪華です。
ちなみに焼き加減はミディアムレア。

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取り分け一回目

一回目の取り分けとスピナッチペースト、マッシュポテト。
このスピナッチペーストは女性陣に評判が良いようです。

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骨に付着した肉を削いでもらう

最後には例によって骨についた肉を削いでもらって私がいただきました。 この部分はとても美味です。

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キーライムパイ

この日のデザートはキーライムパイ。 ペカンパイやキーライムパイが出てくるとアメリカの雰囲気が漂います。
またこのキーライムパイの甘さといったら、砂糖そのものを食べるよりも甘い感じがします。 そのうえクリーム添えですからね。
これもいかにもアメリカっぽくて女性陣にも評判良し。

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エスプレッソ

最後は私はエスプレッソ。 ドッピオだと追加料金らしいので、珍しく通常サイズ。

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ちょっと料金が高過ぎだけど、まあアメリカ本土に比べるとチップが要らない分だけむしろこちらの方が安いくらいかも。
しかし東京だともっとコスパの良いステーキハウスがいろいろありますから、たまにアメリカの雰囲気を楽しみたいときだけ来るべきお店なのかもしれません。

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