ひつまぶし@うな富士有楽町店@2021年2月

DSC00995_2021-02-24DSC00997_2021-02-24
定点観測地点・まんてん鮨日比谷店の入っているJR東日本の新しいモール「オクロジ」で、まんてん鮨の斜向かいくらいにお店がある「うな富士有楽町店」。 本店は名古屋です。 蘭蘭な会のM嬢のお勧めのお店。 3人で訪れてみました。

うな富士有楽町店

有楽町と新橋の日比谷寄りの高架下をJR東日本が再開発した「オクロジ」。 ほぼ新橋側の端から入ってしばらく歩いてから有楽町側をみると、こんな感じで、右角にまんてん鮨日比谷店があり、通路の反対側斜向かいにうな富士有楽町店があります。
もちろん本店は浜松。 M嬢は名古屋本店へよく行くそうです。

DSC00987_2021-02-24DSC00986_2021-02-24うな富士有楽町店-1

メニュー

主なメニューはこんな感じ。

menu_09_202

ひつまぶし

M嬢によると、うな重もいいけど「ひつまぶし」が楽しいらしい。 というわけで私は特上ひつまぶし、M嬢とU嬢は上ひつまぶしを注文。
本当は「肝入り」がよかったのですが、すでに売り切れ。 聞いてみると予約も受けないらしいから、昼、夜それぞれ早めの時間にお店に行ってすぐに肝入りを注文しなければいけないようです。

menu_09_203

上1尾、特上1.5尾、特大3尾

上ひつまぶしと特上ひつまぶしの違いは、何と大きさだけ。 上はうなぎ1尾、特上はうなぎ1.5尾でした。
テーブルに置いてあったパンフレットをみると「特大」というのがあって、それはうなぎ3尾だそうです。 次回は私は特大くらいを食べてみたいかも。

DSC00988_2021-02-24DSC00989_2021-02-24DSC00990_2021-02-24DSC00991_2021-02-24DSC00992_2021-02-24DSC00993_2021-02-24DSC00994_2021-02-24DSC00995_2021-02-24DSC00998_2021-02-24

薬味と出汁茶漬け

ひつまぶしの楽しいところは、はじめはそのまま食べて、次に薬味を乗せて味変、さらに出汁を注いで最後は出汁茶漬けでしめることもできること。
確かに美味しいし、1.5尾なら量的にもまずまず満足できます。

DSC00996_2021-02-24DSC00997_2021-02-24

カプチーノ

お店を出て、オクロジの有楽町側の端にあるカフェでカプチーノを飲みながらお茶してから帰りました。

DSC00999_2021-02-24

コメント

Since 2018年5月4日