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現在のスマホ利用料金: まだ無料!

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電話嫌いの私は数年前にはじめて携帯電話=スマホを持ちましたが、現状が一番満足できる環境になっています。 しかもその環境が未だに無料、どころか現在 2239円ものキャッシュバックの余力があります。 よい時代になったものです。

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現在のキャリア

現在二つのキャリアと契約しています。
一つは楽天モバイルRakuten UN-LIMIT VI。
もう一つはOCNモバイルONE。

楽天モバイル

2020年から契約。 毎月の通信回線使用量は200MB~500MB程度で1GBまではいかないため、料金は無料です。
時々SMSを使ったり0570にかけたりするので数円~数十円くらい稀に課金されることがありますが、ほぼ無料といっていいでしょう。
それでいて0570などの特殊な電話回線にかけるのでなければ、IP電話のような楽天アプリを使って無料でどこにでも長時間でも電話できます。 まったく私にとっては理想的な世の中になってしまいました。

OCNモバイルONE

一方2021年1月から契約をはじめたのがこちら。 楽天モバイルは新規に申し込んで、新規の電話番号をもらっています。
そのため従来から使っている覚えやすい電話番号をそのまま維持するために、MNPでこのOCNモバイルONEに乗り換えました。

価格コムのキャッシュバック

契約当時は1GBで月額料金770円程度でした。 価格コム経由で契約したので、9ヶ月くらいたってからちゃんと1万4000円のキャッシュバックがもらえました。

ところが携帯料金値下げの波に乗り、OCNモバイルONEも昨年4月から500MBで550円という超格安の料金体系もできたため、当然途中でそちらに乗り換えました。
しかしさすがはNTTドコモの子会社だけあって太っ腹。 料金は下がっても価格コムのキャッシュバックはそのまま1万4000円!

現在のところまだ無料期間

そんなわけでOCNモバイルONEの収支を計算してみると、2022年4月段階でもまだ マイナス2239円
つまり支払っている金額よりも、キャッシュバックでももらった金額の方が多いという無料利用状態が続いています。
あとまだざっと4ヶ月くらいは無料で使えます。
その後も毎月550円+αですから、そのくらいは支払っても罰は当たらないでしょう。
ちなみに1年間はシニア割引で1GBで550円という料金です。

oppo reno Aに2枚刺し

スマホ本体は楽天モバイルで購入したoppo reno Aを使っています。

NFCにもフェリカにも対応しているのにマイナンバーカードを読み込めない、という一点を除けば何も不都合はありません。
これに楽天モバイルとOCNモバイルONEを2枚刺ししています。

2回線で電話かけ放題

ドコモ回線もあるので、楽天モバイル回線が届かないような場所でもドコモ回線を使えば通信できないエリアはほとんどありません。
これで毎月わずか550円+α。 しかもほぼ無料で電話かけ放題。 素晴らしい環境です。

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Since 2018年5月4日