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四川蘭の会@2018年5月16日

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四川蘭の会ランチ

   こちらがメニューです。 この日は四国食材を使ったお料理。

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パイナップルジュース

   飲み物はパイナップルジュースに他にも諸々入っているというらしいですが、甘いソフトドリンク。 何人かの奥様方は、ビーフィーターのジンを所望してこのジュースに入れてもらっていましたが、私は下戸ですし自転車なのでお酒は入れずにそのまま。

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前菜六種盛り合わせ

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   よだれ鳥、サーモン、アサリ

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   かぶとキュウリの甘酢漬け 牛すね肉ニンニクガーリックソース クラゲと紅唇大根の和え物

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フカヒレとエノキ、鮑の煮込み

   ほとんどエノキでフカヒレと鮑は見つけるのが困難なくらいでしたが、まずまずのお味。

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海老と野菜の桜海老醤炒め

   桜海老の「老醤炒め」かと思ったら「桜海老醤」炒め、でした。 印刷間違いではありません。 これは美味しい。

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四万十豚のスペアリブの大魔王

   大皿のままの写真がこちら。

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   取り分けられてめいめいに配られたのがこちら。 最初だけは出されたナイフとフォークで食べましたが、スペアリブですからね、結局は手づかみで骨にかぶりつきます。 骨にかぶりつくと、この料理の美味しさがわかりました。 中国本土あたりではもっと香辛料を利かせた「孜然寸骨」という料理がありますが、ほとんどそれに近いですね。 こちらは香辛料が少なすぎ。 見た目よりも辛くありませんし。 でも食べやすくて美味しいですけど。

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   隣のH嬢は一口だけ食べて残りは私のところに転がり込みました。

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カツオのたたき紅茶の燻し

   紅茶葉で燻したカツオのたたきですが、山椒粉が利いています。 美味しい。 ネギとミョウガ。

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   このお皿は私のところに2皿舞い込み、合計3皿いただきました。

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四万十鶏入り中華ちまき

   鶏肉入りのちまきです。 糯米を生米から蒸しているそうです。 私の好みで美味しい。 個人的には鶏肉なんかよりも豚バラ肉の方がもっとよかったけど

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わらび餅入りきな粉プリン

   デザートはこちら。 わらび餅が下に入っているきな粉風味のプリン。 これも美味しい!

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塚田支配人と井上シェフ

   塚田支配人と井上シェフからご挨拶があり終わり。 前回はイマイチでしたが、今回はそれぞれ美味しかったように思います。 次回は7月中旬です。

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