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Lupo restaurant@バンクーバー@2017年7月

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モザンビーク、マプト発AONE4を使った昨年のバンクーバー旅行。 もう一つ行ったレストランがこちら「Lupo restaurant」。 ダウンタウン内にある民家を改造した感じのイタリア料理店です。

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BCプレイスに近いエリア

一応ダウンタウン内の新興のYaletownに分類される地域ですが、BCプレイスに近いエリアで、あまり商業地区ではありません。

2018-09-09

民家を改造?

実際に建物は民家をレストランに改造したような作りです。

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ASKA, A BOLGHERI ROSSO DOC BY BANFI

飲み物は赤ワイン。 イタリアワインのようですが、なかなか美味しい。

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カプレーゼ・サラダ

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タコのソプレッサータ

メニューには「Octopus Mosaic」と書いてあります。 VOLO COSIヴォーロ・コズィではお馴染みのメニューですが、それと比べると、とにかく巨大。 大きなお皿いっぱいになっています。

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ニョッキ

トマトベースの味付けです。リコッタチーズ、ローストトマト、バジル、モッツァレラチーズなどが入っています。

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リゾット

ロブスター、トマトスープ、タラゴン(tarragon)、グリーンピースなど。 なかなか豪華なリゾット。 美味しい。

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ニョッキとリゾットを取り分けたところ

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ラム・シャンク

メインは私とKatalinaはこちらのLamb Shank、オッソブーコ・スタイル。 Katalinaはアルゼンチン出身ですから、当然肉好きで、ステーキなどには一家言を持っています。 そういう我々はオッソブーコの魅力には抗えません。 Riceとpeas soupが添えられています。 オッソブーコと聞くと私はついつい頼んでしまいますが、これは若干大味でした。 とはいえもちろん完食。

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スカロピーネ

肉好きな私とKatalinaを尻目に、健康的なRandyは、Scallopine(Scaloppine?、スカロピーネ、薄くスライスした肉に小麦粉をまぶしてソテーしたイタリア料理)を頼みました。 これにはプロシュート、フォンティナチーズ、マルサラワイン、ポテト・ラザーニャなどが添えられています。

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野菜のサイドディッシュ

アスパラガスのグリルなどの野菜盛り合わせ。

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デザートメニュー

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セミフレッド

私とKatalinaはアーモンドのセミフレッド。 これもVOLO COSIヴォーロ・コズィでは定番ですが、ここのはちょっと形状が違います。 こでも美味しい。

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オリーブオイルケーキ

Randyはこちらを頼みました。マスカルポーネのジェラートが添えられています。

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エスプレッソ・ドッピオ

私とKatalinaは、エスプレッソ・ドッピオ。Randyはカフェラテ。

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税込358.4CAD、チップ込み430.08CAD

1人1万円くらい。 バンクーバーとしてはかなりいい値段です。 でもそれなりのことはあるなかなか立派なレストランだと思いました。

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Since 2018年5月4日