ランチ@四川豆花飯荘2020年6月

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畏友H氏からのお誘いで会食。 ゆっくり話のできるところ、ということで四川豆花飯荘を選択。 懲りずに一休ドットコムから予約しておきました。 今回はここに書くほどの内容でもないのですが、普通に予約通りでやるとこんなものだということを記録しておきます。

メニュー

今回は珍しく一休ドットコムのメニュー通りでお願いいたしました。 井上シェフは、こんな一休メニューにもちゃんとメニューをご用意してくださいました。

20200618四川豆花飯荘

【楽山コース】三種前菜盛り合わせ、麻婆豆腐など全6品+グラスシャンパン
ランチ 5,271円 (29%OFF) 3,698円
お一人様消費税・サービス料込
<一休特典>
・乾杯のグラスシャンパン含むワンドリンク付き
※グラスシャンパン・ワイン赤/白・生ビール・ノンアルコールビール・
オレンジジュース・アイス烏龍茶
・中国の国家資格を持つ茶芸師による付き!
 (*ジャスミン・紅なつめ・百合根・龍眼・菊花・クコ・クルミ・氷砂糖)
<6月1日~7月12日 メニュー詳細>
■三種前菜盛り合わせ
■キャベツと玉子のスープ
■豚肉と季節野菜の辛子炒め
■中国青菜と芽菜の炒め
■四川豆花飯荘 麻婆豆腐とライス
■特製杏仁豆腐

テタンジェと余市のピノ・ノワール

通常だと飲み物は別料金ですが、1杯分だけは一休メニューにセットされています。
私はテタンジェのシャンパン、H氏は赤ワインを選択。
赤ワインは、北海道余市のピノ・ノワールでした。 独特のようでしたが、H氏によると悪くない、とのこと。 後から追加でもう1杯飲んでいました。

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前菜三種盛り合わせ

甲イカゆず風味ネギソース、冬瓜・オクラ・とうもろこし、棒棒鶏の組み合わせ。

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キャベツと玉子のスープ

おっとこれは写真撮り忘れ。 会話に夢中になると写真を撮り忘れます。

豚肉と季節野菜の辛子炒め

唐辛子が効いていて美味しい。 私はこの程度の唐辛子だと全部残さず食べてしまいます。 さほど辛くはありません。

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中国青菜と芽菜の炒め

空心菜と青梗菜とキノコの炒め物。 シンプルですがうれしい1品。

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麻婆豆腐

メインは麻婆豆腐。 私はさすがにこの日のメニュー程度では量的に足りないので、やってはいけないと思いつつご飯を少しだけお替りしました。

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杏仁豆腐

一応デザートに小さな杏仁豆腐がついていました。

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QRコード決済の個人間送金で精算

今回は私がMIカードで支払い、H氏からLINE Payでの個人間送金をもらって精算しました。
QRコード決済の個人間送金は手数料無料なので非常に便利です。 私の周辺の皆さんにもボケ防止のために導入を促しています。
私個人では、PayPay、LINE Pay、楽天Pay、d払い、au Pay、ゆうちょPay、ファミPayなどのQRコード決済に対応していて、プリペイド式の場合はそれぞれのお財布に数万円ずつ入金してあります。 もっともゆうちょPayとファミPayは個人間送金に対応していませんけどね。

対応しない奴は毎回9999円用意しろ

「そんなものは必要ないからやらない」という人も多いですが、そういう人には毎回ちゃんと9999円の小銭を用意して、割り勘にした時につり銭の必要がないようにするくらいの心遣い、気概が欲しいですね。 いつも幹事をやることの多い私としてはそう思う次第です。

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